碇シンジと前原圭一が入れ変わったら・・?
http://anime2.2ch.net/test/read.cgi/eva/1168343253/
@エヴァ
※関連スレ
・冨樫の漫画が載る頃に〜稿落し編〜
・もし雛身沢に承太郎が引っ越してきたら…
22 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/01/10(水) 22:23:47 ID:???
シンジが民主党の中で頑張るスレだと思ったら違った…
23 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[ageよ] 投稿日:2007/01/10(水) 22:33:40 ID:???
>>22
君、おもしろいね
24 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[age] 投稿日:2007/01/10(水) 22:39:19 ID:???
シンジ、転校初日に黒板消しトラップにかかる
登校拒否
終了
圭一
「乗らないならカエレ!」
「じゃあ帰る。コスプレ喫茶がないなら用はない」
終了
27 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/01/11(木) 12:27:14 ID:???
圭ちゃんは意外と適応しそうだ。基本的に人に好かれるし。
シンジは……最悪自分で死ぬなこいつの場合。
というか大石に出会った段階で逃亡が関の山か。
28 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[age] 投稿日:2007/01/11(木) 21:34:27 ID:???
圭一、初号機いっきまーす!
31 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/01/12(金) 20:48:47 ID:???
まずシンジは部活メンバーと仲良くしようとしないだろう。
下手したら富竹と鷹野の死もしらずに自室で音楽だけ聞き続けて毒ガスで死ぬかも。
41 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/01/26(金) 08:15:25 ID:???
「パターン青!使徒でございますことよ!」
「圭ちゃん、準備はいいわね?」
「圭一くん、使徒ってかぁいいよね〜、お持ち帰り出来るかな?かな?」
「圭一、ふぁいと、おーなのです」
「任せとけって、1500秒で始末してやるさ」
47 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[] 投稿日:2007/02/26(月) 10:29:55 ID:FpNwi1BF
圭一「顔…巨大ロボット?!」
リツコ「そうよ!人が考え…って前原くん?!」
圭一「…なんかダサいから帰ります…」
リツコ「……怖いのかしら…?」
圭一「…っ〜〜〜んなことねぇよ!こんなもん乗ってやるぜ!なぁ親父」
ゲンドウ「いいからさっさと乗れ」
圭一「くっ!へん!あとで吠え面書かしてやるぜ!俺を捨てたこと…後悔させてやる…」
リツコ「圭一くん……」
52 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/03/08(木) 00:40:37 ID:???
圭一「こんなのに乗せる為に俺を呼んだのかよ!」
父「そうだ!父さんなぁ、お前に頑張って欲しくてわざわざ手紙まで書いたんだぞ?父さんの気持ち、分かってくれるよな?」
圭一「分かるかよ!見た事も聞いた事もねぇのに出来る訳ねーだろ!」
父「圭一!父さんだって辛いんだ!お前の気持ちも分かる!恐いよな?恐ろしいよな?誰だって嫌だ!父さんだって嫌だ!
いきなりそんなのに乗れなんて言われたら裸足で逃げ出すかもしれない!
いや、その場から一歩も動けず、只、ガタガタ震えてしまうだけなのかもしれない!
父さんは臆病者だ!罵っていい!蔑んでいい!!
だがな、圭一!お前は違う!弱虫の父さんとは決定的に違う!
それは何か?若さか?勇気か?その両方か!?
いや、違う!選ばれたんだ!!お前は選ばれし者なんだ、圭一!
数千数万の子供達、否、人類の中からたった一人として、個人として選ばれたんだ!
それがどれだけ凄い事か分かるだろ、圭一!
みんながお前に注目する!羨望の眼差しで見る!
しかも!ファーストは可愛い女の子だ!一尉は極上の美人だ!
その中でお前はたった一人の頼れる男なのだ!
その意味分かるな?圭一!どうだ!乗る気になって来ただろう?」
53 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/03/08(木) 14:13:27 ID:???
圭一「カヲル!てめぇ裏切ったな!俺の気持ちを裏切ったな!」
58 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/03/11(日) 17:56:10 ID:???
「ねえ起きてよ魅音、レイもレナも怖いんだ……。」
………………………………………………………………ドピュッビュッ。
「うっ……、最低だ、俺って……。」
61 名前:・・・[sage] 投稿日:2007/03/15(木) 21:31:33 ID:???
「まさかジオフロントに隠したリリスを見付けるなんてね。これで全部おしまいかぁ……。」
「ゲームセットだねレナさん。」
「使徒と必死に戦って、これで人類が滅んじゃったらシンジ君のせいだからね。」
「えぇ?使徒?もう使徒はいないんだよ。レナさん……。」
「ぐっ……。」
「どうしてもいるって言うんなら、僕ら第3東京ののメンバーには簡単な方法があるじゃないか。」
「勝った方が正義って事だね。」
「そういう事。」
ガキィン。
「僕に負けた時は覚悟して貰うよ。」
「ワタシに勝ったらどうするって言うの?」
「その時は僕専用レナさんのオカズ用プラグスーツ写真を……。」
「気持ち悪い……。」
「ア、アスカ……。どうしてこんな所に……。」
ズバッ。
「ぐぁっ。」
「アタシの勝ちだねシンジ君。」
薄れ逝く意識の中でシンジの目に入った物、それはハイタッチを交すアスカとレナの姿だった。
「アスカで抜かなければ良かった……。」
ガクッ。
カナ、カナ、カナ……。
「いいわ、抜かせてあげる……、永遠に終わらないこの6月の夜にトイレで、好きなだけね……。」
62 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/03/15(木) 22:47:22 ID:???
「みー、みー、みー。使徒さんが接近中なのです怖い怖いですよ〜」
「来ましたねぇ。沙都子、準備は出来てる?」
「万事抜かりないですわよ。あんなの、私のトラップワークで見事にからめとってみせますわ。
詩音さん、ちょっと緊張してるんじゃなくて?」
「まさか、この私が緊張するとでも?沙都子こそ声が震えてますよ。」
「な、何をおっしゃるの〜!どこが震えてるように見えるんですの〜!?」
「沙都子も詩ぃも、強気なのです。」
「まぁ、沙都子をからかうのもこれくらいにして、圭ちゃん、お姉、レナさん、搭乗しました?
そろそろ出番ですよ。」
「おう!任せとけって。沙都子のトラップなんかよりも早くしとめてみせるぜ。」
「おーおー、圭ちゃん威勢がいいねぇ。おじさんも負けてらんないかなぁ?」
「だ、大丈夫かな?かな?今回は私の負けかも、はう〜。」
「よし、それじゃぁ鷹野さん?」
「ええ、好きにやって頂戴。でもあんまり簡単に勝たないようにね?楽しみがなくなっちゃう。」
「おいおい鷹野さん、みんなだって命がけなんだよ?それなのにおちゃらけちゃまずいよ、ね?」
「くすくすくすくす、冗談よ冗談。やっぱりジロウさんはお堅いのね。」
「え、いや、そうかな?そんなつもりはないんだけど。」
「くすくすくすくす、それがジロウさんのいいところなんだけどね。
まぁいいわ。詩音ちゃん、出撃させて。」
「わかりました。それじゃ、エヴァンゲリオン、発進!!」
63 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[sage] 投稿日:2007/03/16(金) 07:50:53 ID:???
「お乗り下さい、お嬢様」
「葛西、アレは・・・何?」
「人類の敵、おやしろ様です」
「おやしろ様・・・雛見沢の守り神の!?」
「御当主がお待ちです、お早く」
「よく来たねぇ、詩音」
「お姉ぇ・・・って、えっ?エェーッ!?」
「フッ、出撃・・・」
64 名前:名無しが氏んでも代わりはいるもの[] 投稿日:2007/03/18(日) 03:08:20 ID:0tMUMPWi
圭一の口車に乗せられリツコ、アスカ、メイド服
レイ、うざい圭一を華麗にスルー
シンジ、暗すぎて相手にされず
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2007.04.10(Tue)21:41 |
エヴァ |
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